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SL-1 で C51 を運転
車輌への工作について
詳細は6日に掲載した SL-1 で D51 を運転をお読みください。

サムネイルをクリックして、拡大してください。
3つの大きな車輪の先頭の車軸にはめ込んだコンタクト・ホイールの接触部に注目。
運転室下部あたりにある 0.47マイクロFのコンデンサーの配線に注目。
テンダー部のスピーカーとLTM KIT E-1 の配線に注目。
C51_LTM_E1.jpg




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左手でSL-1を操作しながら、右手に持ったカメラで撮影しています。一人で操作しながらの撮影なので、うまく撮れていませんが。
このロコは40年ほど前の古い車輌で(このブログのTOPの写真)、整備不良なこともあり走行がなめらかではありません。この車輌は、動輪の美しさとこの古びた感じに魅されて、ガラクタ同然に他の車輌数台とともに、古びた木箱の中に転がっていた中から買ったロコです(10年余り前のこと。当時の値段は¥29,800)。
ガラクタ同然なのでテンダーの部分が見てのとうりD51のものです。お店は、だいぶ前につぶれてしまったらしい東京の荏原中延にあった東京堂モデルカンパニーです。動くかどうか分かりませんがといわれて買ってきたロコですが、なんとかこのように走っています。
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2012/12/08(Sat) | 鉄道模型の電子工作 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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